名古屋大学発のベンチャーがレーザーを用いて低速型「完全自動運転車」を実用化へ

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名古屋大学発のベンチャー「TierⅣ(ティアフォー)」が、米国の半導体大手「NVIDIA(エヌビディア)」との業務提携により、自動運転式小型EV「Milee(マイリー)」を開発、市街地や中山間地域での実用化を目指し、来春から愛知県内で実証実験を始めるそうです。「TierⅣ」は2015年12月に名古屋大学准教授だった現・東京大学大学院情報理工学系研究科准教授の加藤真平氏らが中心となって設立した企業。

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