【研究成果のポイント】
- 欲しい波長で光るナノダイヤモンド※1 だけを光の圧力(光圧)※2 で動かし、選びとることに世界で初めて成功。
- 粒子を材料や大きさの違いで分けるのではなく、役に立つ光を出せるかどうかという機能そのもので選別する、新しい発想。
- 有用な粒子だけを高濃度に集められれば、これまで得られなかった超高性能を示す発光材料の実現が可能になると考えられ、量子情報技術や医療診断への応用に期待。
この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。
