東京農工大とローム、小型発振器に載せられる平面型レンズを開発- 国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院知能情報システム工学部門の鈴木健仁准教授・JST創発研究者、同大学大学院工学府知能情報システム工学専攻の齊藤祐希氏(
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東京農工大とローム、小型発振器に載せられる平面型レンズを開発- 国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院知能情報システム工学部門の鈴木健仁准教授・JST創発研究者、同大学大学院工学府知能情報システム工学専攻の齊藤祐希氏(
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<要旨> ローム株式会社(本社:京都市)は、半導体素子の共鳴トンネルダイオード(Resonant Tunneling Diode:RTD)*1を用いた、テラヘルツ波発振デバイスの第2世代品を開発しました。サンプル品とケー
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超薄・超低応力・高プロセス整合性・低コストな 次世代 THz・赤外センシング基盤 発表のポイント 国テラヘルツ(THz)波を約95%吸収する、シリコン基板一体型の新しいメタサーフェス吸収体を開発しました。 従来の高性能吸
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次世代材料や次世代通信の開発を支える新分光イメージング技術を確立 千葉大学大学院融合理工学府博士前期課程 千葉 初奈氏(研究当時)、同大大学院工学研究院の宮本 克彦教授、東北大学大学院理学研究科 大野 誠吾助教、物質・
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次世代情報通信・物性計測への応用に期待 千葉大学大学院融合理工学府博士前期課程の三上 修作氏、伊東 莉那氏(研究当時)、同大大学院工学研究院の宮本 克彦教授らの研究グループは、テラヘルツ(THz)波注1)を用いて、トポ
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日本語で読みたい方は、google chromeで開き、 画面上で右クリックをして、「日本語に翻訳」をクリックしてください Approach could advance ultrafast wireless commun
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ポイント 英国ロンドンに敷設されている光ファイバで毎秒450テラビット伝送のフィールド実証に成功 世界最大の42.4テラヘルツの周波数帯域を利用して、既存光ファイバの伝送容量の世界記録を更新 大規模な設備投資を伴わずに、
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日本語で読みたい方は、google chromeで開き、 画面上で右クリックをして、「日本語に翻訳」をクリックしてください < The research team. From left: Jinwoo Jeon, a s
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テラヘルツ研究を強化 2026年4月20日、BRIN(インドネシア国家研究イノベーション庁)は、当研究所との間でテラヘルツおよびフォトニクス研究分野における連携に関するMOU(覚書)を締結しました。 本連携により共同研究
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実走行車両に対し1.7Gbit/s、300m超の5G標準仕様準拠無線伝送を実証 [2026年6月26日] 国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯(100
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