#LiDAR
〜山間部・農地・広域施設の巡回課題に対応〜
エバーブルーテクノロジーズ株式会社は、除雪ドローン®で培った遠隔操縦・悪路走破性能を応用し、害獣・不審者対策、無人見回りに活用できるUGV(無人陸上車両)「機動警備ドローン MSD-F22」を開発、本日より販売を開始いたします。
本製品は、遠隔操縦に加え、あらかじめ設定したルートに沿った無人巡回に対応。2D LiDARによる障害物検知・自動停止機能を搭載し、安全性に配慮した設計です。
<開発背景>
少子高齢化と労働者人口の減少により、農地・山間部・公共インフラの巡回業務は年々負担が増しています。
・シカ、イノシシなどの鳥獣害被害
・クマ出没地域や建物内の安全確認
・メガソーラー・公共施設の見回り
・災害時の初動状況確認
この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。
