【レーザー関連】構造計画研究所/高精細3Dレーザースキャナのハイエンドモデル 「NavVis VLX 4」の販売を開始

ウェアラブル型ならではの効率的な3D計測と、3mmの点群解像度を両立

株式会社構造計画研究所(本社:東京都中野区、代表取締役社長:湯口達夫)は、NavVis GmbH(本社:ドイツ・ミュンヘン、CEO & Co-founder:Dr. Felix Reinshagen、以下NavVis社)が開発したウェアラブル型3Dレーザースキャナ「NavVis VLX 4」(ナビビズ ブイエルエックス フォー)の国内販売を開始します。

「NavVis VLX 4」は、3基の高精度LiDARセンサーを搭載し、ウェアラブル型ならではの計測効率と、3mmの点群解像度による精細な3Dデータ取得を両立したNavVis LXシリーズのハイエンドモデルです。細い配管やボルト、鋭いエッジといった細部の形状まで捉えることができ、従来の移動式3D計測ではデータ詳細度が課題となっていたScan-to-BIMや建築設備(MEP)、製造設備・プラントなどにも、活用範囲が広がります。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目