(LiDAR関連)株式会社 安藤・間/開口部荷役時警報システムを開発

#LiDAR
-3次元LiDAR(ライダー)を利用し、開口部下での作業の安全を確保-

安藤ハザマ(本社:東京都港区、代表取締役社長:国谷一彦)は、3次元LiDAR(ライダー)(Light Detection And Ranging) (注1)センサーを利用した開口部荷役時警報システム(特許出願中)を開発しました。

本システムは、開口部上方と下方を、カメラまたは3次元LiDARにより監視し、上下で同時に動きを検知した場合にのみ警報を発報し注意喚起を行うことで、開口部下での作業の安全確保に貢献します。

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