米シリコンバレーのスタートアップCepton、AI自動運転の”目”LiDARを200ドル代で量産へ 

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米シリコンバレーに拠点を置くスタートアップCepton Technologies社が、量産型LiDARを1つ200ドル(約2万2000円)代で販売することを目指していることが、2018年7月19日までに明らかになった。LiDARは光技術で周辺環境を検知する自動運転のコアセンサーで、「自動運転の目」とも呼ばれる。一方で開発費がかさみ価格が高くなることが課題とされてきた。Ceptonが低価格化を実現すれば、自動運転車自体の低価格化にもつながっていく可能性もある。

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