BenQ、短焦点BlueCore™レーザープロジェクター「LW820ST」を新発売

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ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下BenQ)は、レーザープロジェクターの新しい製品として短焦点BlueCoreレーザープロジェクター「LW820ST」を、2019年1月22日(火)より発売します。世界シェアNo1のDLPプロジェクターブランドであるBenQが革新的なBlueCore™レーザー技術、優れた防塵デザイン、卓越した画質、メンテナンスフリーのオペレーションを実現した短焦点プロジェクター「LW820ST」を提供します。100,000:1の高コントラスト比で明るいだけでなく、豊かな色や鮮明な画像を作り出し、さらにランプ切れの心配が無く、レーザーの信頼性と耐久性を実現します。レーザーバンクを保護するために密封レーザーモジュールと光エンジンを搭載した最先端のBenQ Dust Guard™Proテクノロジーでメンテナンスの手間を気にすること無く、あらゆるサイズの会議室、トレーニングセンター、学校、講堂などの多様なニーズに対応します。

BenQ CorporationのConway Lee社長は、「BenQのレーザープロジェクターは、今日のビジネスや教育環境にとって理想的な投影ソリューションを提供しています」と述べています。

BenQ「LW820ST」の特長

(革新的なBlueCore™レーザー技術を実現)
革新的なBlueCore™レーザープロジェクターのフルラインナップを拡張、固定式レンズの設置を可能にし、企業のミーティングや公共の会場で強力なビジュアルコミュニケーションを可能にします。BlueCore™レーザーダイオードの偏差をゼロに調整することで、光束をライトトンネル内に押し上げ、光効率を向上させます。また、カラーホイールを介して純粋な光を反射する200万個以上のマイクロミラーで構成されたDLPチップは、劣化することなく10万時間以上熱に耐えるよう密閉されています。

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