自社ドローン搭載型レーザ「Terra Lidar(テラライダー)」を使った精度10cm以内の山地現況測量を秋田県にて実施

~植生伐採前の現況測量により、法面モルタル吹付工事計画にかかる工数を削減~

テラドローン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役/徳重 徹、以下テラドローン)は、6月下旬に従来のドローン搭載型レーザ価格の約1/3での提供を実現した、自社ドローン搭載型レーザ「Terra Lidar(テラライダー)」(早稲田大学共同開発)を用い、山科建設株式会社(本社:秋田県)の現場にて山地の現況計測を実施しました。(精度検証結果を下部に記載)

同時に、有限会社羽後測機(本社:秋田県)に同製品の導入を完了しました。

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