筋肉や関節の炎症による痛みを緩和する 新型のレーザー治療器「FINELASER(ファインレーザー)」を発売

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オージー技研株式会社(本社:岡⼭市、代表取締役社⻑:奥⽥ 宏)は、⾼出⼒のパルス照射で、より深い患部までレーザー光を伝達する新型治療器 「FINELASER(ファインレーザー)」を開発いたしました。本製品は、「整形外科」や「内科」をはじめとする、医療機関を対象に2018年6月20日より販売を開始しました。

■FINELASER(ファインレーザー)とは
⽣体に熱作⽤をあたえず、光作⽤を利⽤するレーザー治療に⽤いられる機器です。レーザー光が血管・神経などに作⽤し、筋肉や関節の炎症による痛みを和らげます。断続的に⾼出⼒のレーザー光を患部に照射することで、不快な痛みや熱を感じることなく、深部まで治療できます。また、デザイン性、操作性、安全性にも配慮しており、他の物理療法に⽐べて治療時間が短いことも特徴です。

■製品の特⻑
1. ⾼出⼒のパルス照射で、より深い患部までレーザー光を伝達
断続的に照射するパルス照射は、冷却時間をつくり、熱の発⽣を抑えます。さらにピーク出⼒は 10W と十分な強度のレーザー光を⽣体深部まで導きます。これにより深い部位(肩・腰など)への作⽤が期待できます。

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